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(最終更新:2025年12月8日)
Powered by スーパーカタクリコR・ベクトル円海山・点・望・山平地は53.3%、水面は8.2%で、水辺のエリアと山がちなエリアに大きく分かれるマップ。周囲に十分な平地があり、隣町との接続に困ることはないでしょう。港は南西側の水辺を活かして造りましょう。地形が適度に複雑で、いろいろな楽しみかたが模索できそうです。この地形ならではのシナリオを楽しむとともに、さまざまな参考資料に基づいて現実味のあるマップに仕上げていけそうです。
| ゲーム名 | 空港連絡線は続くよ | ||
|---|---|---|---|
| リリース日 | 2014年6月29日 | ||
| 地形の特徴・ 地形の複雑度 | Type D Good | 平地 | 53.3% |
| 水面 | 8.2% | ||
| 電力需要 /発電量 | 60,041kWh /100,000kWh | 人口 | 30,384人 |
| 列車数 /上限 | 0 /100 |
ホーム(番線) | 0 |
| ポイント | 0 | ||
| 駅 | 0 | ||
| マップのタイプ | デモンストレーション型 | ||
| 遊び方 | ステップアップ | ||
| このページでの別名 | エアポートM | ||
| このページのねらい | 線路編(公共のしごと) | ||
「空港連絡線は続くよ」は「A9V3」(2014年6月29日)で新規収録された「時間拡張450倍」のシナリオマップです。ここではシナリオ通りにはプレー(攻略)しないので、「エアポートM」という別名(いわばニックネーム)をつけて呼びます。このマップを使い、「線路編(公共のしごと)」として「国際空港(プロジェクト)」「地下に線路を敷設する(ハイトバー)」から「駅の資材有効範囲を表示する・調整区域の指定」までをマスターします。
※Windows「A列車で行こう9」とPS4/PS5「A列車で行こうExp.」で内容は同一です。

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(説明)




「A列車で行こう9 街並み」という検索をする人がいますが、「街並み」という言葉で表面的なことしか見ていないのでは「A列車で行こう9」というゲームが持つ奥深さの入口にも立てていないのではないでしょうか。本作のメーカーの公式サイトには「交通機関の発達も、経済の変動も、美麗な街並みも」という文章があります。「街並み」は「交通機関の発達」と「経済の変動」の結果として得られるものなのです。
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※ゲーム内の地形データの著作権はゲームソフトのメーカーに帰属すると思われます。