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(最終更新:2025年12月8日)
Powered by スーパーカタクリコR・ベクトル円海山・点・望・山平地は52.2%、水面は33.4%で、水辺のエリアと山がちなエリアに大きく分かれるマップ。山地をどう活かすかがカギでしょう。周囲に十分な平地があり、隣町との接続に困ることはないでしょう。東側に広がる水面には港を。地形はやや単純ですが、特徴を活かして風景を作りこめるでしょう。この地形ならではのシナリオを楽しむとともに、ゲームに用意されたさまざまな機能や要素を試していけそうです。
| ゲーム名 | 水面に揺れる工場の灯 | ||
|---|---|---|---|
| リリース日 | 2012年12月7日 | ||
| 地形の特徴・ 地形の複雑度 | Type D Average | 平地 | 52.2% |
| 水面 | 33.4% | ||
| 電力需要 /発電量 | 61,407kWh /200,000kWh | 人口 | 2,609人 |
| 列車数 /上限 | 2 /100 |
ホーム(番線) | 4 |
| ポイント | 0 | ||
| 駅 | 1 | ||
| マップのタイプ | デモンストレーション型 | ||
| 遊び方 | チュートリアル | ||
| このページでの別名 | あかりM | ||
| このページのねらい | 土木編(鉄建のおしごと) | ||
「水面に揺れる工場の灯」は「A9V2」(2012年12月7日)で新規収録された「時間拡張120倍」のシナリオマップです。ここではシナリオ通りにはプレー(攻略)しないので、「あかりM」という別名(いわばニックネーム)をつけて呼びます。このマップを使い、「土木編(鉄建のおしごと)」として「鉄道道路併用橋・トラスボックス橋」「トラス橋・橋の建設を陸地でも許可する」から「ゴルフ場(プロジェクト)」までをマスターします。
※Windows「A列車で行こう9」とPS4/PS5「A列車で行こうExp.」で内容は同一です。

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(説明)
「A列車で行こう9 街並み」という検索をする人がいますが、「街並み」という言葉で表面的なことしか見ていないのでは「A列車で行こう9」というゲームが持つ奥深さの入口にも立てていないのではないでしょうか。本作のメーカーの公式サイトには「交通機関の発達も、経済の変動も、美麗な街並みも」という文章があります。「街並み」は「交通機関の発達」と「経済の変動」の結果として得られるものなのです。
マップコンストラクションの「地形の自動生成」を使えば、だいたい同じような地形をつくって自由に遊ぶことができます。
スタート画面から「マップコンストラクション」の「テンプレート1:1」の「平地」を読み込んだ後、「Edit」メニューの「自動生成」から「地形仮生成」を実行しましょう。少しでも気に入った地形が生成されたら「新規保存」しましょう。「Option」で「車両最大数の拡張」「時間の拡張(実時間比)」を選びましょう。
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| Type D | Good |
水辺のエリアと山がちなエリアに大きく分かれるマップ。山地をどう活かすかがカギだ。周囲に十分な平地があり、隣町との接続に困ることはないだろう。北側に広がる水面には港を。地形が適度に複雑で、いろいろな楽しみかたが模索できそうだ。 |
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[ ひしめきM - エアポートM - あかりM - メトロポリタンM - タ陽M - エキスパァM. ]
※ゲーム内の地形データの著作権はゲームソフトのメーカーに帰属すると思われます。