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(最終更新:2024年2月26日)


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かけはM ~自動式電気炊飯器~

村の架け橋鉄道

平地は17.1%、水面は9.8%で、水辺のエリアと山がちなエリアに大きく分かれるマップ。周囲に平地が少なく隣町との接続には工夫が必要。港は南側の水辺を活かして造りましょう。地形はやや単純ですが、特徴を活かして風景を作りこめるでしょう。地形の特徴をかしながら、ゲームに用意されたさまざまな機能や要素をしていけそうです。

ゲーム名

村の架け橋鉄道

リリース日2012年12月7日
地形の特徴・
地形の複雑度
Type D
Average
平地
(高台を含む)
17.1%
(53.3%)
水面9.8%
電力需要
/発電量
2,450kWh
/0kWh
人口185人
列車数
/上限
1
/100
ホーム(番線)2
ポイント0
2
マップのタイプ テーマ型
遊び方 チュートリアル
このページでの別名 かけはM
このページのねらい 電力編(電源開発のしごと)

「村の架け橋鉄道」は、プレーヤー待望の「スケール1:1モード」が実装された「A9V2」(2012年12月7日)で追加されたシナリオマップでありながら、「スケール2:1モード(通常)」「時間拡張450倍」になっている残念なシナリオマップです。いまさら「スケール2:1モード(通常)」「時間拡張450倍」でプレーしようという人はいないでしょう。

架け橋鉄道」は、本作に収録されたシナリオマップの中で最も古い年代(「1960年6月12日」というゲーム内の日付)から開始となり、しかも、発電所がない状態で開始するニューゲームです。ここでは「かけはM」という別名(いわばニックネーム)をつけて呼びます。このマップを使い、「電力編(電源開発のしごと)」として「電力を供給する方法」「発電所の種類」「潮力発電所の建設条件(発電所を建設する)」「トラックで隣町から運び込む(資材を供給する方法)」「黒字なのか赤字なのかを調べる」「ゲームモードでの地形編集」「新幹線駅を誘致する」までをマスターします。


目次


テーマ

チュートリアル

前提とする地勢



発展的な学習内容

参考にした動画

[ もっと見る ]

マニュアルを読んでマスターしよう

注意


地形が気に入らないときは

マップコンストラクションの「地形の自動生成」を使えば、だいたい同じような地形をつくって自由に遊ぶことができます。

地形仮生成の目標値

  1. 山の比率:50%
  2. 海の比率:10%
  3. 陸の比率:40%
  4. 地形の複雑度:1+
  5. 起伏の複雑度:5+
  6. 山の高度:中
  7. 海の深度:中

スタート画面から「マップコンストラクション」の「テンプレート1:1」の「平地」を読み込んだ後、「Edit」メニューの「自動生成」から「地形仮生成」を実行しましょう。少しでも気に入った地形が生成されたら「新規保存」しましょう。「Option」で「車両最大数の拡張」「時間の拡張(実時間比)」を選びましょう。

大小清水D ~わさび岩おこし開放区~


Type DExcellent

水辺のエリアと山がちなエリアに大きく分かれるマップ。水面は少なめ。地形は非常に複雑で、詰め込みすぎと感じられるかもしれない。

さらに詳しく



※ゲーム内の地形データの著作権はゲームソフトのメーカーに帰属すると思われます。


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