DATT-A9DARXギナダラオクト

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小一時間で初心者卒業。6つのシナリオマップを順番に楽しみながら基本をマスターファイナルエディションを超えてゆけ。(初版公開:2018年8月1日、最終更新:2022年6月25日)


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かまちM ~うちのお城はRC造~

ゲーム名

城下町の復興

リリース日2018年9月6日
地形の特徴・
地形の複雑度
Type H
Average
平地70.8%
水面2.3%
電力需要
/発電量
25,356kWh
/200,000kWh
人口925人
列車数
/上限
4
/200
ホーム(番線)6
ポイント0
3
マップのタイプ ベース型
遊び方 フリースタイル
このページでの別名 かまちM
このページのねらい 荒城編(会社線のおしごと)

「城下町の復興」は、「A9V5」(2018年9月6日)で追加されたシナリオマップでありながら、「時間拡張450倍」になっている残念なシナリオマップです。いまさら「時間拡張450倍」でプレーしようという人はいないでしょう。

「城下町の復興」は、マップを通り抜ける複線のまともな線路が最初からかれ、新幹線車両を保有した状態で開始するニューゲームです。ここでは「かまちM」という別名(いわばニックネーム)をつけて呼びます。このマップを使い、「荒城編(会社線のおしごと)」として「駅の資材有効範囲を表示する」「どんな街なのかを調べる」「子会社の種類」から「トンネルをつくる(線路を敷設する)」「高架をつくる」「地下に線路を敷設する」「架線柱を設置する」「巡航速度(列車を購入する)」「速度制限機能」「ポイントを設置する」それに「グループ色の設定(列車の管理機能)」までをマスターします。

マップ全景

城下町の復興

平地は70.8%、水面は2.3%で、水面と山が織りなす風光明媚な地形が楽しめます。山には高さも広がりもあり存在感があります。山地をどう活かすかがカギ。水面は少なめ。地形はやや単純ですが、特徴を活かして風景を作りこめるでしょう。地形による制約がほとんどなく、高い自由度で鉄道網を築いていけそうです。

タスク

前提とする地勢



してはいけないこと

参考にした動画

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マニュアルを読んでマスターしよう

NMPC-L64を用いた作図

山と河岸を用いたボロノイ分割と平地の微地形の復元(k=9=23+1)

説明

駅名ランダマイザー(Z47T-DFK)によるランダムな地名リスト(2面差し

説明
説明
説明

ヒント

説明

注意

さらに詳しく



※ゲーム内の地形データの著作権はゲームソフトのメーカーに帰属すると思われます。


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