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最終更新:2021年10月16日


マップの作り方

オリジナルのマップを自作するのがA列車の醍醐味の1つ。ここでは、ゲームの舞台(ステージ)となる「マップ」(地形・地勢)に焦点をあてます。うわべのストーリーやシナリオ(筋書き・ト書き)だけで強引に展開するのでなく、まずはきちんとした舞台をつくろう。地理的分野に関する読む・聞く・書く・話すの4技能をバランスよく育みます。

  1. 地形の自動生成
  2. 地域の土地利用
  3. 作図しよう
  4. 駅名のつけ方

※このページの内容は、Windows版「A列車で行こう9」、PS4・PS5版「A列車で行こうExp.+」に限らず、「A列車で行こうDS」「A列車で行こう3D NEO」「みんなのA列車で行こうPC」、Switch版の新作「A列車で行こう はじまる観光計画」のどれでもお楽しみいただけます。ツールをご利用の際は、ARX活茶(105876)を見たと伝えるとスムーズです。


駅名のつけ方

駅名より前に町名を考えよう
(駅の有無と関係なく町名をつけよう)

自然な町名をつけるには「駅名ランダマイザー(Z47T-DFK)」を使いましょう!

▼実行例 ▼マップへの使用例
説明
説明
説明
  1. 1度に出てくる36個の町名をそのまま使います(勝手に一部の文字を変えたりしてはいけません)
  2. 36個の町名のほとんどがピンと来ないときはリロードしたり、検索条件を変えたりしましょう
  3. 町名が36個では足りないときに追加するのはよいですが、最初から町名を1個ずつ選び取ろうとしてはいけません(それをすると不自然になります)
  4. 駅名や町名を自分の好み(好き嫌い)で決めたり選んだりしてはいけません(その場所にその町名がつく必然性がなくてはいけません)
  5. 新幹線」については変電所や橋、トンネルの名前として使いましょう

ありふれた町名を
何度でも使おう

▼実行例
説明
▼実行例

参考にした動画



References


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このサイトの攻略要望は副産物です。せっかくこのサイト「DATT-A9D(arx.neorail.jp)」を開いたのに「R」をまったく触らないまま攻略要望だけにうつつを抜かしていているのではいけません。まずは「R」をダウンロードしてインストールし、あなたがマップコンストラクションでつくったマップを「片栗粉R」の手順で可視化してみてください。


見立てはかどるランダム地名

地形の特徴・地形の複雑度

路線図とマップコンストラクション


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