[ Home > 攻略 - A列車で行こう9 > ニューゲームで試す(マップ一覧) > マニュアル対照表 ]

だってA9だもの。6つのシナリオマップを順番に楽しみながら基本をマスター。(初版公開:2018年8月1日、最終更新:2020年7月12日)


マニュアル対照表

6つのシナリオマップを順番に楽しみながら基本をマスター。といっても、なんとなく遊ぶだけではだめ。公式のオンラインマニュアルを必ず読んで、1つずつしっかりマスターしよう。

※「公式のオンラインマニュアル」と「公式ガイドブック(全4冊)」は別物です。
※ここでいう「マニュアル」は(PS4版の)「公式のオンラインマニュアル」を指します。インストールと起動のしかたと問い合わせ先が書いてある白い表紙の小冊子(Windows版のパッケージに同梱)のことではありません。
※Windows版では「HTMLマニュアル」がHDDにインストールされます。PS4版の「公式のオンラインマニュアル」との間で、ほぼ同じ記述になっていることを確かめましたので、ここではPS4版の「公式のオンラインマニュアル」を参照します。
※PS4版「Exp.+」の初回生産版には「攻略サポートガイド」と題された小冊子が同梱され、このゲームに関する公式のガイドとして最新のものとなっています。

ひしめきM 入門編(のってたのしい)
エアポートM 線路編(公共のしごと)
あかりM 土木編(鉄建のおしごと)
メトロポリタンM 広域編(都道府県のしごと)
タ陽M 路線編(国鉄本社のしごと)
エキスパァM. 経営編(JRのおしごと)

取り組む順番を守ってください。1つ前までのマップで学んだことをすべて使って、次のマップに挑みます。6番目のマップでは、ぜんぶやるのです。6番目のマップの説明に書いてあることだけをすればいいというのではないのです。

1入門編(A列車に慣れる)
キーボードとマウスを両手で同時に使います
ゲームに必要な概念や情報の種類を知り、画面のどこに表示されるのか覚えます
セーブデータのブランチを扱えるようになります(上書き保存はしない)
マップのどこに何があるか覚えられるようにします
(ゲームの空間で土地勘を得る方法を身につける)
列車の進路はポイントが決めることを知ります
ダイヤ設定=ポイントを切り替えること
目先の操作が「お試し」なのか「正式」なのか区別します
(失敗したら前のセーブデータからやり直し・うまくいったものを「正式」とします)
2線路編→土木編→広域編→路線編
橋や駅の使い分けを学び、路線網をつくります
都市や産業と乗客数の関係を見定めます
距離に応じ適切な列車を運行できるようにします
使うべき機能と使うべきでない機能を見定めます
機能やアイテムがなくても「見立て」などにより表現しようとする態度を身につけます
ゲームに遊ばされるのでなく、主体的に遊べるようにします
3経営編(数字であやつるA列車)
収支を考えます
本業は何か思い出させます(建物=産業構成比を左右するもの)
資金調達の方法を使い分けます
ゲーム内で動く数字とその連関の全体像を具体的にイメージできるようにします
産業や乗客数について、適切な施策を考えて介入できるようにします
やりっぱなしではなく、施策の効果を確かめようとする態度を養います

6つのシナリオマップを順番に楽しみながら基本をマスターしたら、次へ進もう。基本をマスターしないうちに手をつけるとやけどしてしまうぞ。

ドリームM 運行編(支社のおしごと)
マリネ屋M 運転編(信号のおしごと)

公式ガイドブック対照表


※ゲーム内の地形データの著作権はゲームソフトのメーカーに帰属すると思われます。


All Rights Reserved. ©2018-2020, tht.